11/08/2011

静岡

三保の松原いって、久能山から富士山見る計画があいにくの天気でした。
家康のお墓が久能山の東照宮にあるということなので、観光しましたが
やはり東照宮?墓?全体のオーラがすごかったです。
流行りのパワースポットってやつですか。
その人は死んでしまったけれど、そこにいくと心静まるというか、
リフレッシュできました。

デジイチも絶好調で、買ってから1ヵ月?で約1000枚撮りましたが
くっそ楽しいです。上達とか云々よりやっぱりカメラっていいなと思いました。
「物も残し、思い出も残す」

11/03/2011

田舎料理

畑でとれた里芋にゴボウと、近所に生えてる茸のうどんは最強においしい。
ばあちゃんの料理はピカイチだと感じる瞬間です。

どんな高級料理よりも、自分家でとれた野菜や、ばあちゃんの手作り料理が
おいしいと思うのは全世界共通だと思う。
畑をおこす、肥料をまく、マルチをはる、植える、水をまく、雑草をむしる、収穫する
苦労した分だけおいしさが増すってゆうか、
・薄いガラスのように割れやすいものほど注意して守られる
・苦労してお目当てのものを見つけるとより一層愛着が沸く
とかそれと同じ感覚がした。ただ自分の中で満足に説明できるまであと少し

10/17/2011

ぼかしを覚えた

今日の一眼レフ講習メモ
・F値を低くすれば周辺がぼやける、風景はF値を高くして撮る
・フォーカスは中央重点にする。中央でフォーカスを合わせて
ずらしてとる小技もある。
・どこにフォーカスを合わせるのか迷うときはマルチフォーカスでOK
・背景が透ける場合は、フォーカスをAFからMFに変えて自分で調節する


散策しながらの練習だと楽しい、運動になる、覚える
良いことだらけです。

10/15/2011

物に対しての考察

松岡正剛さんの本で印象に残っているのが、人は壊れやすいものほど注意を払う。
ガラス製品を買うと割れやすいので、割れないように包んでくれる。
壊れにくい、例えば服やペットボトルはたいして注意を払われないだろう。
買い物をしているとき、これに似た感覚を感じた。
というのは、探しやすい環境(amazon,価格.com,等のネット通販)で物を買った場合と
実際に街を歩き、店を探し、買った場合とを比べてみると
前者はパソコンの前に座っているだけで注文できてしまうので、さほど苦労しないであろう。
対して後者は少なからず無駄な時間というものが発生する。どうゆうことかと言うと
歩き疲れたら休憩する。信号が赤だったら待たなければいけない。
店の開店時間も注意しないといけないetc
ここの「苦労さ」と冒頭話した「壊れやすいほど注意する」ってゆうのが
なんかひっかかった。話をつづけるとネットで買ったものに対して
愛着が沸くのか、ということを言いたいのかもしれない。
値段という視点からみるとネットのほうが安い場合がほとんどである。
ではなぜ多くの電気屋、服屋、雑貨屋、本屋などが実店舗での販売を
続けているのだろうか。実際に触ってみないと分からない、触ってみたいから
という理由は、IT技術の発展でカバーされていくに違いない。
(だいたいの形、大きさはARを使ってWebカメラさえあれば家で見ることができる)
偶然を求めているという結論を出しておこう。
新宿→明治神宮→原宿→渋谷で雑貨屋を探し回って見つけられなかったものが
遊園でラーメンを食べて駅に向かっていったらたまたま見つけて欲しいものが買えた
そうゆうことなんだろう。

10/13/2011

デジタル一眼レフ

Sony-NEX-C3D買いました。
カシオのコンデジで満足していた自分は
どうやら新しい世界に入り込んでしまった。的な感動を覚えました。
ピントの合わせ方、ずらし方?ぼかしかた効果的な撮り方
どんどん覚えていきたいと思います。